
栄生にある産業技術記念館で子供向け夏休みモノづくり企画があったので参加して来ました。
よく幼児向けの玩具とかであるMobile=モビールをストローとセロハンで作るものです。
ほとんど手伝ったのでまあそれなりですがモノづくり自体は好きになってほしいという願いを込めて。
これを芸術作品として認識させたのはデンマークのカルダーという人のようですが日本でも昔から
同じような風で揺れるものとして風鈴というのもあります。
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栄生にある産業技術記念館で子供向け夏休みモノづくり企画があったので参加して来ました。
よく幼児向けの玩具とかであるMobile=モビールをストローとセロハンで作るものです。
ほとんど手伝ったのでまあそれなりですがモノづくり自体は好きになってほしいという願いを込めて。
これを芸術作品として認識させたのはデンマークのカルダーという人のようですが日本でも昔から
同じような風で揺れるものとして風鈴というのもあります。
Unknown
北欧のモビールは影を楽しむタイプのものも多いですね。
フィンランドのヒンメリなどはモビール自体は素朴ですが、壁に映った影の美しさは感動します。
光を大切にするお国柄でしょうか
風鈴
夏を涼しくさせる風鈴の文化は非常に好きです。音が人間に与える影響を改めて感じさせられます。
ただ、昨今の日本は風鈴の音が鳴らないほど、無風で灼熱の暑さですね。昔はもっと夜になれば涼しかったような気がしますが。。
Unknown
>タロウさん
そうなんですね。北欧はもともと寒く夏冬の日照時間の差が大きいので光を楽しむということに感度が高いのかもしれませんね。
>まっつんさん
風鈴は良く考え荒れているとお思います。中外の教会が薄い日本の家屋の環境だからこそ発展してきたものかと思います。