
先週はVLSI Symposiaに参加。
微細化に対する限界から3次元の積層や高誘電体物質、カーボン等の新素材、構造や回路システムとしての微細化の対策等の研究が盛り上がってますがその一環なのか?プレナリーセッションで脳科学者の茂木健一郎さんが来ていました… 茂木さんの研究はニューロンという脳内の個々の回路の不規則な発火パターンがマクロとして心を生み出すことで(ちょっと違うかもしれませんが)システムとしてどう捉えていくかというのは半導体でもシステムとしての概念で重要なことかと思います。 著書に書いてあるようにひらめきを生むには規則性の中に不規則性を感じること⇒偶有性を感じることが重要とのことを説明。
Please follow and like us:




Unknown
京都に来られたのですね。リーガロイヤルホテルは近所でした。またよかったら次の機会にでも声をかけてくださいね。平日でも京都駅周辺なら夜なら会えると思います。
そうなんです。
せっかく京都だったのですが食事の時間はすべて埋まっていて声を掛けれませんでした…
もちろん観光も出来ず。
今度、機会があれば、もしくは観光で行く時には是非是非、声を掛けさせてください。