
今年のセンター試験でも英語のリスニング用のICプレーヤーの不調によるトラブルが続発したみたい。関連記事
機械である以上、不良品が出るのは当然のことでそれを受験という場で試されてしまうことに疑問を感じます。どう考えても産業機器とか宇宙用レベルの機械の信頼性が確保されているとは思えないし…
リスニングの試験を課すことはより実践力に近い英語の力を測る上でいい事とかと思えますがそれによって不公平さが生じるようなら果たして意味があるのでしょうか? 50万個として故障率0.01%で全国であっても50個は故障してしまいますよ。
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雑感
そうですね、正論です。いくら不良品率が下がってもおきるもんはおきてしまいますね。でも、そういう状況でも平常心が保てればたいしたものですよね。
最近は推薦も増えてるみたいですが、個人的にはガチンコで一発勝負する機会は早めに味わったほうがいいとおもいますけれども。。。面接とかは明らかにおかしい人を篩いにかけるにはいいけど、点取れる人がその点を取るという技術に費やす時間と情熱を軽く見るべきではないと思います。
「働くということ」コメントも興味深く拝見しました。うちは古い体質の会社なので長時間勤務です。今はやりのワークライフバランスを考える今日この頃です。といっても私は切り上げて「お先に」で帰るようにしていますけど。
正社員と非正規雇用の人たちの格差が叫ばれていますが、勤務時間も考慮すると単位時間賃金は変わらない会社って悲しいよね。
時間は有限。充実させねばの~
Unknown
確かにテストというのバックグラウンドにその人が培ってきた集中力だとかコンディショニング能力といったものまでを含めた集大成を問われるような気がします。 もちろん運、不運もあるわけですがそれに対する対応能力ももちろん優れた人の方が良い結果が出るのでしょうね。
自分も最近、22時を切って帰ることは珍しくなってしまいました… 意地で泳ぎに行っていますが。
休日がきちんと休めるだけましかなと思います。
ただ流されるように働かないようにしなくてはと思います。