
久しぶりにいいと思える映画に出会えました。
クラッシュ
ストーリーはハイウエイで起こった衝突事故から。そこから関係ないような話がつながっていきます。はじめは人種差別が題材なのかと思いましたがこの映画のテーマはもっと深いところにあると思います。 クラッシュすることで衝突が生まれ憎しみや悲しみといった感情が湧き起こります。 と同時に相手に対する思いやりや大切に思う心も人と人がクラッシュすることで生まれる、そんなことがいいたかったのでは。 人間の感情は一筋縄ではいかない複雑なものだということを再認識させられました。 決してスカッとする話ではないですが人間くさい映画、お勧めです。 ちなみにアカデミー賞優秀作品賞とのことです。
*昨日の練習*
朝 30分jog
夜 SWIM main 100×8 1分半サークル
Please follow and like us:




早速ですが
みらいせんぱいとバイク練習します。
日記に書いたコースで、9月10日です。
一緒にいかがですか?
24時間は平等
うーむ、よく練習してよく読書や映画を観ていますね。理想的です。年齢とともに感受性は落ちていくから自分で守る努力をしなけれななりませんね。
私のおすすめは、「ガタカ」という映画です。宇宙に行きたい青年の話なのですが、近未来は一級遺伝子を持っていないとパイロットにはなれず、劣勢遺伝子の主人公が試行錯誤する物語。「達成する」というのはこういう意志が必要なのか、と自分の志の弱さを痛感させられる良い作品でした。(私にとっては)
最近、仕事に忙殺されてます。でも、会社の成績は上がらない。。。強い組織とは、どんなプロセスなのだろうとよく考えます。名門の会社へ行った人の話を聴くと、会社が強いからといって、従業員がハッピーとは限らないみたいですが。。。周りは変わらなくとも、自分を変えるのはできるから、有効な時間の使い方をしたいものです
Unknown
>こずえちゃん
いいねぇ。いきましょー。集合時間などまた連絡ください。
>まっつんさん
今のところですが休日が十分に休める分、メリハリがあって学生時代よりも余裕が出来た気がします。まだたいして仕事をしてないからということもあるかと思いますが・・・ もっと仕事くださーいという感じです。
確かに強い組織だからといってそこにいる人が幸せとは限らないようですね。人数が多くなればなるほど個人の思惑が交錯して組織としての方向性を見失ってしまうような気がします。個人を犠牲にしてうまくまとめているのが強い組織なのでしょうが…
確かに回りに流されず自分をもつことは大切だと感じます。雰囲気は自分で創る、ということですね。