
火星大接近2018
7/31は15年ぶりの火星接近。火星と地球の間の距離は5,759万キロメートルで、マイナス2.8等の明るさです。肉眼でもかなり明るく見ることが出来ます。写真は名古屋駅、月とのコラボレーション。2003年の接近の際にかなり近いレベルの接近(6000万キロ以下)で次に同レベルになるのは2035年の予定。さてそのころは55歳、また楽しみにしたいと思います。
*すべて情報は国立天文台より
これから、今までの火星大きさ比較

直近の満ち欠け

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