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緑茶成分の糖尿病抑制メカニズム

糖尿病の予防効果で知られている緑茶に含まれるカテキンの一種である「エピガロカテキンガレート」にRNAとして作用するL-IST(Long Non-coding RNA-Inhibitor of SelenoProtein P Translation )を増加させ、増えすぎると血糖値を増加させてしまうタンパク質「セレノプロテインP 」=SePを減少させる作用があることが確認されたとのことです。緑茶はカフェインが含まれていることをさておき良い話しか聞きませんがこれまたポジティブなニュースです。
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仕事は半導体デバイス開発。 趣味としているEnduranceスポーツと 日常の出来事を綴ります。

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