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宇宙空間の中にも3年-生命のキャリアは微生物?-

微生物は宇宙空間でも3年間生存できる。そんな研究結果を、東京薬科大学の山岸明彦教授らのチームが発表しています。生命の移動が微生物を介して行われた可能性を示唆する結果となるかもしれません。このような考え方をパンスペルミア といいますが生物の進化上で時々停滞期が生じているのも「もしかすると」外からの刺激がしばらくなかったからということなのかもしれません。
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仕事は半導体デバイス開発。 趣味としているEnduranceスポーツと 日常の出来事を綴ります。

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