
今日は三線の教室の忘年会兼発表会でした。
当教室からは以下の2曲。難易度も高く正直言ってついていけてませんでしたが幹事とのことで何とか出ました。
◆白雲節 3下げ(BEA)
・・・羽があったら毎晩彼女のところに通うというほかの地域の民謡にもあまりみられない表現。今なら携帯電話でどれだけ離れた人とも会話できるが、
それもままならぬ時代に、白雲に言葉を乗せて伝えるというロマンチックな歌です。
こんな感じ↓
◆ハリクヤマク 本調子
・・・ハリクヤマクは踊りの名前、ハリクは晴れよ来いというような意味からきているとのこと
ヤマクは対語のようなもので意味はなし。
神事を通し、身も心も神にゆだねてオープンにして踊るため?の歌
こちらは上間綾乃さんの例で
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