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海南こどもの国


このところ週末は車/電車で30分程度で行ける近郊の公園めぐりをしています。
先週は大高緑地でしたが今週は海南こどもの国へ。
県営の施設ですが遊具がゴーカート(足踏み式)、水上自転車などあり滑り台も40mぐらいのがあってかなり楽しめます。
大高緑地の方がゴーカートもエンジン式だったりと施設はすごいのですがなんといっても広すぎて2歳過ぎの子供と回るのは少し辛いです。
その点、ここはコンパクトにまとまっていて好感持てます。そのほか古い消防車があるのとアスレチックが大きく分けて2か所あり充実しています。
公園が気持ち良いのもあと2か月ぐらいかと思うのでしばらく子守を兼ねて巡ってみようと思います。

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仕事は半導体デバイス開発。 趣味としているEnduranceスポーツと 日常の出来事を綴ります。

2 Comments on “海南こどもの国

  1. 公園
     近郊に遊戯具のついた公園が2つもあるんですね。羨ましいです。群馬はランナー用のような芝生のあるただの広い公園が多いです。
     幼い頃の遊戯の記憶として滑り台があります。滑り降りる感覚というのは、強く記憶に刻まれるんでしょうか・・。

  2. Unknown
    今までそういう視点で見ていなかっただけというのもあるのですが公園に関しては岡崎の方まで含めるとよりどりみどりです。 公共の施設だけにお手軽でというのも良いところで… 滑り台は子供は特に好きですね。あまり幼い時に大きなところに言った記憶は無いですが幼稚園の中にあったな…とか思い出します。ブランコとも通じるのですがあの加速感が病み付きになるのかと思います。

    おとなになってもスキーやらジェットコースターやらあの重力を味方にして時を追い越すような感覚(少し言い過ぎかもしれませんが)がいいのかもしれませんね。
    福岡伸一先生はその感覚が子孫繁栄に通するものがあるという解釈をされていましたが・・・   

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