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ピンククラウン


あのクラウンがピンクでという衝撃を与えたのは記憶に新しいことろですが50台が作られたとのことでそのうちの一台がミッドランドにおいてありました。
さすがに内装まではピンクではありませんでしたがこの色はなかなか迫力があります。
昔と違い、いまは軽自動車でもクラウンと同レベル以上の居住空間を持っていることを考えると車というのはますます嗜好品となっていくのかと思います。とするとますます響く人にだけ打つという戦略が必要になってくるのだと思います。車も少量多品種で売らなければいけないということなのでしょう。その点ブランドイメージである程度売れるメーカーはやはり強いと思います。日本ではLEXUSやSUBARU、Mazda、Suzukiあたりがその点、頑張っているように思います。

午後からは散歩に出かけました。
コブシの花が見頃です。桜もしだれの方は名古屋でも8分咲きといったところです。

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仕事は半導体デバイス開発。 趣味としているEnduranceスポーツと 日常の出来事を綴ります。

2 Comments on “ピンククラウン

  1. ピンクの車
     ピンクや赤、黄色の車だと人目につくから行動がばれますね。。

     都会では車は嗜好品かもしれませんが、田舎では必需品。通勤で使用しているため、2年半で5万kmを突破しました。さらなる自動車業界の燃費向上を希望しています。

  2. Unknown
    全くですね。じぶんの車もそれなりに目立つ色なので色んなところで目撃されているかもしれません。まっつんさんとおなじく自分も3年で5万5千キロいってしまいました。くるまにはそれなりにお金がかかかってしまいそうです。

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