
今日は職場の後輩に誘われて裏箱根駅伝に参加。計測、移動などもすべて自前のローカルな大会。走ったのは復路の8区(平塚~戸塚:21.5km)タイムは1時間25分ぐらい、というのも引継ぎが到着しておらず中継点が分からず一回、通過してしまったため。 無事に引き継げたのはたすきを引き継いでから1時間55分後くらいでした。 そんなところもこの大会のいいところ。
実際の箱根駅伝では1時間10分以下ぐらいでみんな走ってくるわけですばらしいとしか言いようがありません。
実際に走ってみると辛さが良く分かります。8区のポイントは内陸に入ってからの微妙なアップダウンとラスト5kmの遊行寺の坂。直前の藤沢橋あたりまで下り基調になっているだけに飛ばしてきた選手にとってはきつそう。
来年はまた混ぜてもらうか、トラ部OB仲間で出ても良いかも知れません。
Please follow and like us:



