
久しぶりにMTBのタイヤを交換しました。といってもあまりオフロードで乗る予定もないので後ろだけ。シュワルベのjimmyチューブレスライトです。
別にこだわりがあったわけでなくただ自転車屋さんにあったのがIRCシラクXCとシュワルベだけでIRCは硬くてはめにくいのでこっちにしました。
jimmyはすでに絶版モデル。ブロックはやわらかくグリップが良く、ブロック間隔もあいているのでそれなりに泥にも強いオールラウンド型のタイヤです。ライトモデル+横幅1.9サイズなので走行感はかなり軽いです。 しばらく未舗装路を走ってませんが機会を見つけてMTBもツーリングに行きたいと思います。
MTBのタイヤとしてチューブレスが主流になりつつあります。チューブレスはその名の通り中にチューブが入っていないタイヤのこと。
メリットとしてはチューブの分の重さ軽減。リムでチューブを挟むリム打ちパンクが無いこと。空気圧を下げて接地面積を増やしタイヤのグリップを稼げる、など。
タイヤとリムを密着させる必要があるのでその分、タイヤがしっかりしていてはめるのは大変です。
個人的にはHUTCHINSONのタイヤがはめやすいかなと思っていますがその代わり空気が抜けるのも速いです。
今の自動車やバイクのタイヤはすべてチューブレスです。
最近ではロードバイクもチューブレス化が進みつつありますがまだまだ普及しないでしょう。
*昨日の練習*
朝 30分jog
夜 SWIM main 50×4×5set 50secサークル
200×3 3分サークル
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