
「誰よりも、三倍、四倍、五倍勉強する者、それが天才だ」 by 野口英世
高校時代、友達からもらって部屋の中に貼っていました。
シンプルだけど核心をついた言葉です。
まだまだ自分には精神的に弱い部分があると思います。
*今日の練習*
行き帰りBIKE 40分
夜 ガスティSWIM main 25*8+50*8)*2+100*4 ピラミッド End1
*今日の英語*
“fumble the ball” しくじる バスケットでボールを取り損ねた時にも使います。
*シェークスピア名言集*
“‘tis twenty years till then.”
「それまでの時間は20年のよう」(ロミオとジュリエット 第2幕第2場)
’tis は it isのこと 離れ離れでいる時間が20年のようにも感じられるという表現です。 遠距離恋愛のつらさにも当てはめられるかも。大げさですが…
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可能性
無能な親ほど、可能性のある息子に期待がかかるが、あえて苦言を呈すれば、文武両刀を標榜して来て、武は解ったが、文はどこまでいけたか?この「好きな言葉」が実行できたか?自己評価の甘さに逃げてはいないのか?実社会での活動は今までとまったく違うと思うし、評価のされ方も違ってくる。今一段の引き締めを期待する。遠い彼方よりアホ犬の遠吠えです。
いや
どっちもまったく満足いくレベルに達していないですよ。だからこそ努力を続けているし、挑戦者であり続けているわけです。 もし努力に満足しているのであればこの言葉が好きだとはいいませんしあえてここで紹介する必要性があるでしょうか。 野望はまだまだ高いところにあります。 決しておごり高ぶっているつもりはありませんがそのように見えているのだとしたら非常に心外です。
おお!!
「誰よりも、三倍、四倍、五倍勉強する者、それが天才だ」
素晴らしい言葉ですね。
武木田さんに一歩でも近づけるように、
私も心に貼っておくことにします。
怒るなよ!
無能を恥じる無能な親の子としては十分努力はしていると思うが、少々、ナルシスト気味を心配して。
余計な事を言いました。これで終わりにしよう。