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博論を先生に

やっと提出。結局,今の時点で本文255ページ+英語Abst+目次などで計267ページ。
予備審査も12月14日に決定。もうちょっと早く開放されたかったが… 準備までの時間は十分ありそうだがそれまでに解説記事の投稿が待っている。

今日は早速、予備審査のスライドを作ってみたが何も考えずに作ったら100ページ。 さすがに1時間でも無理だろうか。

*今日の練習*
    
    行き帰りRUN 1時間
夜  ガスティSWIM main 50*5*4 45秒サークル ギリギリEnd1ぐらいか
 
*今日の英語*

“noncomformist”  非協調主義者

*シェークスピア名言集*

“Take up the sword again, or take up me.”
「剣を拾ってください。でなければ私を」(リチャード3世 第1幕第2場)
 口説き文句。相手の優越感に訴える作戦。

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仕事は半導体デバイス開発。 趣味としているEnduranceスポーツと 日常の出来事を綴ります。

8 Comments on “博論を先生に

  1. そうなんですか
    でもとりあえず終わったというのはうらやましいです。本当に卒業できるかという気がします…
     
    確かに終わっても直すことも考えなくてはいけないしきついですね。 修士の時よりは論文が出来ている分ましなのだろうか。

  2. スライドは・・・
    D論お疲れ様~
    私が学生の時にはスライド1枚につき最低1分以上
    の時間は必要だといわれました。
    だから1時間だったら60枚以下にしたほうがいい
    ということですね。
    文字もできるだけ少なく、大きめのほうがいい
    とのこと。
    確かにその方が見る人に優しいですし、
    研究の内容を分ってもらえるかも。
    自分は分っているつもりでも周りの人は
    はじめて聞く人もいるわけだし。
    論文って結構何度見直しても間違いがぼろぼろ
    見つかるんだわ・・・
    何度見直したことか・・・

  3. Unknown

    それはよく言われますね。
    ただ減らしてみても80枚ぐらいにしかならないので話術でカバーします。メリハリです。 何しろ発表までまだまだあるので推敲する時間はかなりあるので精一杯,仕上げていきます。
    論文は今まで3回、見直しましたがいくらでも間違いは見つかりますね。特に自分はこういった作業に弱いので慎重にします。

  4. 私は
    50分+αの予定で作って58枚でした。全部話そうとすると無理なので概略にならざるを得ないよ。その中でどう新規性を主張するかだね。

  5. 参考になります。
    そうですね。新規性ですね。そこらへんも積極的にアピールしていきます。

  6. とんでもない!
    一枚1分?とんでもない、1枚2分です。1時間なら、どんない多くても40枚です。ゆっくりと理解を求めるために説明が多くいるのです。もし80枚なら、図、グラフを見せ続けて説明が出来なくて、終わりとなるでしょう。ページ数や、スライド数で、Dr論文の価値は決まりません。発想の新規性と論理性です。

  7. Unknown

    Yaboな奴 さん

    アドバイスありがとうございます。確かにおっしゃるとおりだと思います。皆様の意見を参考にしつつ最高の発表が出来るように準備していきたいと思います。 

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