
今年の10月に流体研のスパコンシステムの任期が切れ、システムが更新される予定らしい。1ヶ月ぐらい流体研ではスパコンが使えない可能性があるので博士論文に関する計算はそれまでに何とかする必要がある。いざとなれば山の上のシナジーセンターもあるので何とかなるだろうが、10月には計算は終わっているぐらいの余裕を持っていたい気がする。 10月までどこまで計算を進められるかは計算機が空いている今の頑張りにかかっていると思う。 しかも10月には国際会議もあるし…
自分の研究にやりがいを感じないというか、意味があるのかと自問自答してしまう人は少なからず多いと思う。ましてや博士課程まで進んでしまえば働いている社会人が偉く感じてしまう。 社会人からすれば学生はうらやましがられたりするのだが。 少なくとも好きなように研究を進めることが出来て(自分の研究分野内の話だが)勉強のできる環境は幸せだと感じるのだけど。 最近、同期が卒業し、後輩も卒業していく中でそういうことをよく考えるようになってきた。
博士の学位はひとつの通過点でしかないが研究を職業としようとするならばもってしかるべきの資格だろう。どうせ取るからには気が済むまで納得いく結果を出して卒業したい、そんなことを思う今日この頃だ。
*今日の練習*
朝 BIKE ローラー3本 30分
夕 SWIM + YMCAまでRUN往復
main (200*1 Fr+100*2Bk,IM)*4set
*今日の英語*
“driving under the influence” =DUI = impaired driving
DWI = driving while intoxicated
飲酒運転



